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    • 小説とわたしと日常
    • 思いついたこと

音読は難しい

Posted by admin on 2016年5月29日

小学生の頃、国語の授業で先生にあてられて「では心をこめて大きな声で読んで下さい」と音読するよう指名された記憶があります。クラスのリーダー的存在の子でさえも、いざ音読を指名されると緊張してしどろもどろになっていたのですから、あれは小学生が経験する七代試練の内の一つだと、勝手ながら思っています。
改めて考えてみたのですが、静まり返った教室で自分一人だけ立ち上がり、見ず知らず紙上の人物に「心を込めて読む」とはかなり難儀ではないでしょうか。それを小学生にして完璧にできる人間がいたら、彼はよほどの演劇的才能をもっているか、あるいはクラスがかなりフレンドリーかくらいしか考えられません。もちろん音読の難儀性については先生だって重々承知しているから、一生懸命読んでいたらそれで合格な訳です。
では大人になってからの読書において、会話の部分を読むときの私の頭の感情移入具合と読み上げ時のテンションはどの程度のものか。無意識のそれを知りたいのですが、意識した瞬間にはもう純正無意識な感情移入は消え失せてしまうジレンマがあります。おそらく会話部もそれ以外も大して変わらぬ調子で読んでいる様な気もします、誰にも聞かれていないのだから、声色を気にせずに本の内容に集中し黙々と読んでいる、大人の読書の特権です。

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図鑑の虫を再考してみる

Posted by admin on 2016年5月14日

生き物図鑑というものを久しぶりに読みました。哺乳類や植物のページは平和に読み進められるのですが、いつ昆虫のページになるのか冷や冷やしていましtが、ついに「虫の世界へようこそ」蓬色の題扉に差し掛かり指先がざわつきます。
10代の半ばくらいから図鑑の虫コーナーが苦手です。普段は虫に対して苦手意識はないのですが、虫の顔が拡大されていたり虫の卵や体内の構造が解説されていて直視できません。何故かと言うと、そこに私の認識を越えた真の虫の姿が存在しているからです。きっと心の何処かで虫は非現実的な生き物だとみて見ぬ振りをしているのでしょうが、図鑑によって虫の生き物っぽさが可視化される事に慣れる事ができないのです。指先は凹凸のない紙に触れているだけなのに、神経を凍えされる強烈な気色悪さに触れている気さえします。
しかし、それは昔の話で今どう感じるのかは未知数です。意を決して題扉をめくってみると…目が醒めるような赤に反射の強い黒の丸、てんとう虫が目に入りました。てんとう虫なんて久しぶりに見た私ので、その色鮮やかさが自然が産み出した奇跡的なものなのだと感動しました。子供の頃はてんとう虫はそこら辺にいて、あの水玉も日常の中の一部として見過ごしていましたが、よく考えてみればかなり奇抜でおかしなものです。
そこからは、指先を脅かしていた気色悪さの影を忘れて黙々と虫の生態について読み耽ってしまい、気づいたら二三間経っていました。虫のページに対しての恐怖がなくなったとは、私もイメージに囚われない大人になったのでしょうか。それとも好奇心旺盛な子供に逆戻りしたのか、どちらにしても虫はおもしろい生き物です。

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大人が読む本

Posted by admin on 2016年4月30日

不思議の国のアリスの冒頭で、アリスがお姉さんの読んでいる本を覗き込んで「絵やおしゃべりのない本なんてつまらないわ」と言うシーンがあります。私も子供の頃は、大人というのは文字だらけの本を何時間も、これまさに大人しく、読みふける事ができる不思議な生き物だと思っていました。
本を軸に過去を回想してみると、懐かしさはもちろん色々な感情が蘇ってくるものです。幼児の頃は大きな声を出して絵本を読むというか見て楽しんでいて、小学生の頃は、授業の音読をとても恥ずかしく思っていたし、図書室で黙々と本を読んでる人は大人っぽく見えたものです。そして自分がその大人になろうとしてなんとなく読書をしてみたけどすぐに飽きてしまった中学生、難しい本より流行りの漫画ばかり読んでいた気もします。
何時からか自分が読む本には絵がなくなっていきます。それが何時かはっきりと覚えていないのですが。本棚を見る限り挿絵がある本は、ないはず、挿絵があったかどうかを覚えていないなんて少し寂しい気もします。
絵やおしゃべりのない本を読めるのが大人ならば、私はすっかり大人になっているはずなのですが、そう簡単に大人になれるものではないのものです。ではどうすれば大人になれるのか、今の私でも分かりやすく指南してくれる本があったら読んでみたいものです。

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本を注文したいけど

Posted by admin on 2016年4月15日

とても欲しい本があるのだけど近所の本屋にはどこも売っておらず、ネット通販も届くまで二週間はかかるとの事で、最終手段として近所で一番大規模な駅前の本屋に問い合わせて取り寄せてもらう事にしました。なぜ最終手段なんて劇的な言い方をしているかと言うと、本の題名を店員さんに伝えるのが恥ずかしいからで、当初は安い雑誌でカモフラージュしてこっそりとお会計して事を済ませる予定だったのですが、もう腹をくくって問い合わせてみるしかないようです。
どんな題名かと言うと、だらだらと芋づるのように長い上に「!」が多用されていて口頭で伝える際は特にテンションに困るものであります。取り扱っているテーマも、料理や音楽などメジャーなものではなく少し変わったテーマで、だからこそ何処も取り扱いがないのですが。
実は今私、迷路に凝っているんです。ゴールまでペン先を辿らせる側ではなく、自身が紙の上に迷路を描いていく側です、複雑だけど絶対ゴールまでつながっている正確性を持っている迷路を描く事が趣味と化しています。迷路のテキストがたくさん載っている本は売っているのですが、自身で迷路を作るためのハウツー本たるものは取り扱いが少ないものなのです。
この際本は諦めてインターネットで情報収集すればいいのでは?と思って検索してみたのですが、どれも似たり寄ったりな情報ばかり、それくらいはもう分かっているからもう少し踏み込んだ情報が欲しい、あの本はディープな情報が列挙されているらしいのです。
駅前の本屋さんはよく利用するので、変な趣味がある事をあまり知られたくない気もしますが、大きな本屋さんだからこそ他の注文客に紛れ込む事ができるのでは…。
ぐるぐると思考が巡ります、こうしている今まさに頭の中に迷路ができてきた手ごたえを感じます。

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真面目な辞書あそび

Posted by admin on 2016年3月31日

辞書を使ったおもしろい遊びを発明しました。ルールは簡単、目を瞑り辞書を適当に開きページに指を這わせ、ここだ!と指が位置したところに一番近い単語をノートにメモします。5つほど出揃ったところでその単語を合わせて何かを作るおひとりさま遊びです。
ウキウキしながら勘だけで集めた単語は色・波浪・爪・構造主義・割り勘。はて、この語群から何が作れると言うのでしょうか。爪と色はなんとなく繋がりそうですが、波浪のハロー感と構造主義の堅苦しさと割り勘の世俗感をもって、何かを作るなんて、遊びと言うには頭を使いすぎます。構造主義的に割り勘する事になった、爪の色が派手なはろうさんは…適当な言葉遊びだけでは何かを作ったという実感がありません。そもそも私はここに挙がった言葉の意味を理解しておらず、文字感覚にしか頼らざるを得ないなんてお恥ずかしい限りです。
辞書を再度開き勘で引き当てた言葉を地道に調べたのですが、薄く滑る独特の紙質とぎっしり詰まった細かい文字に手こずり目が眩み、自分がかつて開いたページには思えなくて迷子になった気分です。
こうやって紙の辞書を使って調べものをしたのは何時以来だろう、これが本来の辞書の使い方なんですよね。適当に思いついた遊びによって、スマートフォンの便利さに身を委ね紙の辞書をめっきり使わなくなった事によって変っていった自分について思い知らされたのでした。

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受賞作品を読んでたけれど

Posted by admin on 2016年3月17日

純文学として受賞する文学賞の発表がありました。私は、受賞が予想されていたその作品は発売日に買って読んでいました。発売前から注目を集めていたことと、作者さんにとっても興味があったからです。エッセイはいくつか読んだことがありました。
いずれは小説を書くのではないかと言われていた方だったので、出版されると聞いてこれは読んでおかなければと思ったのでした。実際に読んでみたところ、ストーリーがどんどん展開されていくというタイプではなく、地味に時間経過とともに出来事が語られるというものでした。正直、少し物足りなさを感じてしまいました。ただ、もうひとつかふたつこの方が書いた小説を読んでみなければわからない、という感想を持ちました。なんだか一つだけ読んであれこれ言うのはもったいないような気がしたのでした。
その作品が文学賞を受賞して、予想はしていたもののよく獲れたなあというのが正直なところです。選考委員の先生方は絶賛していたので、もう一度読み直してみます。行間を読み取らなきゃならないし、一見回りくどいと思われるような表現もよく吟味して読むとよさが確認できることでしょう。受賞前に読んでいたことはちょっとした自慢です。

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電車に乗っていこう

Posted by admin on 2016年3月2日

電車に乗って出かけた時に、たまたま何も本を持っていませんでした。メモ帳とペンだけはバッグに入れていたのですけれど。そういう時に限って、なんだか文字が読みたかったのにと思うのです。
手持無沙汰でドアの前に立っていると、目に飛び込んできたのはドアの上に広がっているこの電車の路線図でした。今走っているところはどこなのか、これから行こうといこうとしているところはいくつ先の駅なのか、見ているとわかります。それから、普段乗っている駅はどのあたりなのかとか、乗ったことがない路線はどのあたりなのかと探してみました。これがなかなか楽しくて、気がつくと路線図を端から端までほぼすべての駅名を読んでしまっていたのでした。
そして、ちょうど読み終えた頃に目的の駅に到着しました。タイミングもばっちりでした。一通り読んだとはいえ、固有名詞を覚えるまでには至りませんでした。けれど、降りたことのない駅にはいつか行ってみたいと思います。ターミナル駅ならショッピングモールがあるでしょうし、その中には書店がきっと入っているはずです。また、各駅停車しか止まらない小さな駅には、古書店がひっそりと営業しているかもしれませんから。まだまだ知らない本屋さんと出会うのが楽しみです。

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本物の涙、にせものの涙

Posted by admin on 2016年2月16日

とても泣き虫な友達、恋人にふられて大泣きしていました。さんざん涙を流して、ティッシュを使い切ったので新しいのを取りに洗面所に行きました。ふと鏡に映った自分のひどい顔を見て、これ以上泣くのはやめようと思った、と話していました。何かすごく納得できます。そういう時って、顔がもうぐしゃぐしゃになっているんですもの。
「なみだは、人間が持っているいちばん透明な宝石です」と書いた作家がいました。すごくすてきな言葉だと思います。とにかく例えが美しい。ですが実際にはそんなきれいなものじゃないですよね。涙と鼻水って必ずセットでついてくるし、鼻の頭や目の周りも真っ赤になるし。とても見られたものじゃありません。よくテレビのドラマでありますよね。美人の女優さんの目からひとすじの涙がすーっと流れ落ちるシーン。まさに「透明な宝石」という感じです。顔全体がくしゃくしゃになっていたりしないし、鼻水も落ちません。たぶんそれは、本物の涙ではなくて目薬だからだと思うのです。いわば作り物の涙。でもきれいな顔が醜くなるよりはましかもしれません。何しろアップで撮られているのだし、リアルを追及するばかりがテレビではないからです。でも最近では泣くのが上手な俳優さんもいて、本物の涙を流しながらもあまり顔が汚くならない、というプロの技を持っている人もいますね。 

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思い出の本屋さん

Posted by admin on 2016年2月2日

街の小さな本屋さんがめっきり少なくなっている気がします。うちの近所でも先月いっぱいで一軒の本屋さんが閉店しました。
そこは私が物心ついた頃から営業しているお店で、いつもおじさんとおばさんのどちらかが店先に立っていました。探している本が見つからないと親切に教えてくれたり、取り寄せてくれたりしていました。時々、近所の人がおしゃべりに来ていたりもしました。
私が小学生の頃、漫画の単行本を買いに行った時のことです。レジでお金を払おうとしたら、百円足りなかったことがありました。私は諦めて漫画を返して帰ろうとしたのですが、「足りない分は今度きた時でいいわよ」とおばさんがにこにこ笑いながら言ってくれたのです。
私はしょっちゅうその本屋さんに行っていたので顔を覚えていたのかもしれませんが、名前を言ったこともどこに住んでいるかも話していません。それなのに何もきかずに本を渡してくれたのです。私はうれしさと恥ずかしさでいっぱいで、ろくにお礼も言えずに家に帰りました。もちろん翌日、百円は返しましたが。
今では二人はおじいさんとおばあさんになってしまったので、閉店は仕方がないことなのかもしれませんが寂しいかぎりです。その本屋さんの後は、近々コンビニが入るようで今工事が進んでいます。

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第一印象は決め手にならない?

Posted by admin on 2016年1月18日

結婚したばかりのカップルに、初めて出会った時の相手の第一印象がどうだったか、質問した雑誌の記事を読んだことがあります。すてきな人だと思った、やさしそうな感じがした…など好印象だったという答えが多いのは当然です。が、意外にも第一印象は決してよくなかった、という答えが少なくありませんでしたも。ぶっきらぼうで感じが悪かった、まじめなだけの仕事人間と思った、などなど。けれどもそういった人たちも、何かがきっかけで相手を見直す時があり、いつしか恋に変わっていったのですね。「まじめなだけかと思ったら、話してみると話題が豊富で退屈しない人」とか、「むすっとしているようだけど、本当はやさしくてあれこれ気がまわる人なんだ」など、自分が知らない一面を見た時にハッとしたのでしょう。
たとえ好印象でなくても、意識の中に残っていたのですから、やはりどこか気になる相手だったのでしょう。もしも何も感じていなければ、忘れてしまって意識もしないはずです。最初はマイナスで始まっても、その後どんどんプラスポイントが追加されるなら、理想の関係に発展していきますね。ひと目ぼれや電撃的な恋愛はとてもステキですが、相手のアラが見えてくるにしたがって、燃え上がった炎が鎮火してしまうのでは残念ですものね。

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