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    • 小説とわたしと日常
    • 思いついたこと

中身を間違えたら大変なことに

Posted by admin on 2016年1月3日

先日、麦茶のペットボトルにめんつゆの残りを入れて冷蔵庫に保存していたのです。ちょっとまぎらわしいかな、とは思ったのですがすぐに使うつもりだったので、たまたま近くにあった空のボトルに詰めたのです。そうしたらしばらくして「うわっ、何だこれ。お茶じゃないよ」と父親がコップに注いだ中身を流しに捨てました。やはり色が似ていたのでまちがえたのですね。匂いで気づくと思ったのですが、まさかめんつゆが入っているとは思わなかったというのです。それで思い出しましたが、以前どこかの定食屋さんでサービスとして出されたアイスコーヒーの中身がしょうゆで、一気飲みした女性が重体になり救急車で運ばれた、という事故がありました。
全部飲み干すまで気づかなかったの?とだれもが疑問に感じるでしょう。でもその日はとても暑くて、しかも注文したものがカレーだったそうです。舌の感覚が鈍っていたのかもしれません。でもいくらアイスコーヒーと思いこんでいたとはいえ、しょうゆを一気に飲めるものでしょうかね。よほど喉が渇いていたのか。氷が入っていたのでわかりにくかったのかもしれません。
そもそもアルバイト店員がしょうゆとアイスコーヒーのボトルを間違えたのが原因です。塩分がとても濃いので大量に飲むと非常に体に悪いです。昔は徴兵検査から逃れるために一時的に具合が悪くなる手段として使う人もいた、というのを本で読んだことがあります。とても危険な行為ですね。 

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カラスは光るものが苦手

Posted by admin on 2015年12月20日

カラス、本当に嫌な鳥ですよね。ゴミを荒らすのでとても迷惑なのですが、人が近くまで来ても逃げることなく、時々人をバカにしたようにカァッと鳴いたり。うちの近所に人が住んでいない空き家があり、そのうちの庭にあるビワの木が毎年実をつけるのです。取る人がいないのでカラスの格好の餌になります。ものすごい数のカラスがビワの実を食べにやってくるのです。それはもう怖いくらい。1本の木に2、30羽止まっていることもあります。おまけに種や食べかすを散らかしていくので、毎日の掃除も大変です。
先日、本を読んでいて知ったのですが、カラスは光るものが嫌いなのですね。来させないためにCDなどを吊しているところをよく見かけます。でも、あれではすぐ慣れてしまってあまり意味がないのだとか。水の入ったペットボトルも同様です。そこで私は、電線に止まっていたカラスに向かって小さな手鏡を向けてみました。太陽の光を反射してかなり光ります。すると危険を察知したのか、あっという間に飛んで行きました。例のビワの木に向けてみたら効果抜群。一斉に飛び立って行ったのです。何だか胸がすくようでした。でも数分するとまた戻ってきてしまいます。結局カラスはビワの実をすべて食べ尽くすまで連日やって来ていました。 

Filed under: 小説とわたしと日常

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オクラの思い出

Posted by admin on 2015年12月5日

オクラとししとうの区別がつかない、という人がいました。確かに形はちょっと似ていますが、小さい子ならまだしも、大人にもなって違いがわからないというのは…少々常識を疑います。調べてみたら、ししとうは獅子唐辛子のことで、植物学的にはピーマンと同種です。独特のぴりっとした辛さが特徴でてんぷらの盛り合わせなど、横にひっそりと添えられていたりしますね。私は子どもの頃、いつも残していましたが。あまりメインのおかずになることはありませんが、ビタミンCが豊富だとか。甘辛くさっと炒めるとおいしいですよ。
オクラがOKRAという英語名だというのは、最近本で読むまで知りませんした。こちらはネバネバ食品としても有名で私も好きです。ししとうのように辛みや苦みもないし、刻むと切り口が星のような形なので子どもも嫌がりません。和えもの炒め物などに使う以外に、オクラのおひたし、オクラのピクルスなんていうのもあります。小学生の頃、オクラを種から育てたことがありました。学校で種をもらい、ひとりひとり鉢植えにした育てたのです。夏休みには家に持ち帰るのですが、私は毎日観察して大事に育てたのできれいに花を咲かせ、三本収穫しました。味噌汁に入れて食べたのを覚えています。学校が始まってみんなに聞いたら、途中で水やりを忘れたりして枯らした人もいて、ちゃんと実をつけたのはクラスに数人しかいませんでした。オクラのイメージからは想像できないぐらい、清楚で美しい花だったので写真に撮ったほどでした。

Filed under: 思いついたこと

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辞書の説明文

Posted by admin on 2015年11月21日

右、という言葉を説明する時に何というか。という疑問に答える方法はいくつかありますよね。子どもが相手で対面しているなら、「こっち側」と言って手を取ることができますが、もっと客観的に説明するとなると、これはけっこうむずかしいのです。
心臓がどきどきしていない方、という言い方もできますが、ごく稀にですが心臓が右側にある特殊な人もいるそうです。ある辞書によると「この本を開いた時、偶数ページがある方」と書いてあるらしいのです。また別の辞書には「アナログ時計の文字盤に向かった時に、1時から5時までの表示のある側」とも書かれています。「明という漢字を書いた時に月がある方」という説明もありました。どれもこれもよく考えられているし確かにその通りだけど、何だかいまひとつピンとこない、という印象です。まるで苦しい言い訳をしているみたいです。
やはりだれもが納得できるのは、辞書の説明でいちばん多かった「その人が北を向いた時、東の方向」というものです。これは小説の中にも出てきたので、知っている人も多いかもしれません。実にシンプルで的確ですよね。日本では昔から、お箸を持つ手が右、お茶碗が左と教えられてきましたが、今は利き手が左手の子も多いですよね。外国では「十字を切る方の手が右、聖書を持つ手が左」と子どもに教える国もあるそうです。それもお国柄というものでしょうね。

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ラタトゥイユに挑戦

Posted by admin on 2015年11月6日

小説に出てくる食べ物って、時々すごく作ってみたくなります。特にその料理を作る過程から描かれていたりすると、「よし、今から作ってみようかな」と急に思いたったり。村上春樹さんの作品に登場するBLTサンドもそんな勢いで作ったことがあります。
先日、試してみたのはラタトゥイユ。野菜の名込み料理です。フランスの小説を読んでいたら出てきたのです。主人公が冷蔵庫の中にある野菜を使って簡単にさっと作ってしまいます。私はラタトゥイユって、レストランでしか食べたことがなくて、それも前菜として小さな器に品よく入ってました。ところがフランスではそういったおしゃれな料理という感覚ではないみたいです。あり合わせの野菜を使って多めに作りおきして、残ったら冷蔵庫に。もともと夏野菜を使うことが多いので、冷やして食べても美味です。トマトとナス、ズッキーニは必ず入れるようですが、あとはパプリカやニンジンを使うと彩りがいいしボリュームが出ますね。私はセロリやタマネギ、そしてバジルの葉も欠かせないです。肉類は入れないのであっさりしていますが、それでも野菜のうまみが十分に味わえて美味しいんです。白ワインに合うので前菜にぴったりですが、朝ならこれにバゲット、チーズの一切れとコーヒーがあれば満足できる朝食になりますね。容器から出してすぐ食べられるのも便利です。 

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タロットカードの意味

Posted by admin on 2015年10月22日

職場の同僚でタロットカードにはまっている人がいます。みんなでランチを食べるスペースがあるのですが、昼休みになるとそこで、いつもカード取り出していじっています。みな面白がって占ってもらったりしていましたが、私は遠巻きに見ているだけでした。でもタロットカードの絵柄って独特で、何かとても神秘的な魅力がありますね。同僚は、占いハウスで占ってもらっているだけでは物足りなくなり、解説本のついたタロットカードを購入したのだと言ってました。本屋さんの占い本のコーナーに売っているそうです。
私は結果を気にする方なのであまり乗り気ではなかったのですが、誘われたので一度だけ占ってもらうことにしました。同僚はまだ簡単な方法でしか占えないので、並べたカードを私が一枚引くだけです。今週の私の運勢をみてもらいました。心を落ち着かせ、真ん中あたりの一枚を選んで自分で表に返すと…何とDEATH、「死神」。怖ろしいドクロの絵柄が出てきたのです。ああ、やらなきゃよかった、と後悔しため息をついてしまいました。「待って、そんなにがっかりしないで。タロットの死は再生の意味もあるのよ。特にこれ、逆向きで出てきたから悪くない札よ。むしろ喜んで」と言うのです。最近、ついてないことばかり続いてめげていたのですが、「状況が好転する」と言われてすっきりしました。何だか当たりそうな予感がしています。 

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ブックカバーかけますか?

Posted by admin on 2015年10月8日

本にカバーをかけて読むのは日本人だけ、と聞いたことがあります。確かに外国のペーパーバックなどはカバーをかけるのに向いていないし、一度読んだら捨ててしまう、みたいな感覚なのでしょうか。日本人は清潔意識が高いし、何の本を読んでいるか他人に知られたくない、という気持ちがあるのだと思います。
確かに私も、本を剥き出しのまま堂々と電車で読むということは、あまりないかもしれません。図書館で借りた本でも、買った本に付いていたカバーをはずして使ったりしていますし。この感覚って、外国の人には理解されにくい感情なのかなあ、と思ったりします。
以前は、本屋さんでも独自のカバーを作っていて、デザインなど凝ったものもありました。本はどこで買っても同じ値段だから、どうせならきれいなカバーをつけてくれるところがいいです。十色ぐらいある文庫本のカバーの中から好きな色を選べる書店があって、以前はよくそこで買いました。恋愛小説の時はピンク、エッセイはブルー、実用ぽい内容の時はイエローと決めていたのです。ところが最近では本も売れなくなってしまったのか、カバーは1種類のみ、書店のロゴが入ったごく普通のものだけ。何だかつまらないです。
そこで私は、気に入った包装紙などがあった時は、自分でカバーを作ることにしました。たかだか文庫本のカバーですが、だれも持っていないオリジナルだと思うと、電車の中やカフェなどで本を取り出すのがうれしくなってしまうのです。

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美味しいけど気をつけないと

Posted by admin on 2015年9月24日

コーヒーとチョコレートって、すごくよく合いますよね。私の場合、それに加えて面白い小説があれば言うことはない、という感じです。家でリラックスした時間に好きな本を手に、大きめのマグカップにたっぷり注いだコーヒー。それに美味しいチョコをつまみながら…なんてまさに至福の時間です。箱の中に行儀よく並んだいろいろな形のチョコ。次は中に何が入っているだろう、ナッツかな、キャラメルかな、などと想像しながら一口かじる時が好きです。
でもチョコレートって、一種の刺激物だから中毒性があるんですよね。カカオに含まれているテオブロミンという成分が、心臓血管や中枢神経に作用して吐き気や震えなどの中毒症状を引き起こすことがあるそうです。まあ、そこまでチョコを食べ続ける人はあまりいないでしょうけど。たまに家族がもらってきた義理チョコを処理するために、けっこう食べたなあ、と感じることはありますが。それも一年のうち数日です。チョコって、あまりに美味しいのでもう少し食べたい、と感じるぐらいでやめておくべきですね。そうでないとうんざりしてしまいます。
それと気をつけたいのは、犬や猫はテオブロミンを代謝できないので、うっかり口にすると危険なんだそうです。人間が食べておいしいからって、ペットには絶対にあげてはいけないし、まちがって食べないようにしっかり管理しておきたいですね。

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洗濯物のゆくえは?

Posted by admin on 2015年9月10日

私はどちらかというと慎重な性格だと思っていますが、たまにとんでもないドジを踏んでしまいます。眼鏡をかけたまま顔を洗ってしまうとか、一度読んだ本をまた買ってしまうとか。読み始めてもまだ気がつかなくて、残り数ページというところでようやく以前読んだことを思い出したのです。なぜならどういう終わり方をするかわかったから。とんでもない忘れん坊ですよね。
先日など、夕方になってさあ洗濯物を取りこもうとベランダのサッシを開けたら、洗濯物がひとつもない!ええっ、どうなっているの、全部盗まれてしまったの? と冷や汗が出ました。見事にやられたな。私は以前、気に入ったランジェリーばかり何枚か盗まれたことがあります。夜間に干したのがいけなかったのですね。当時は部屋が二階だったので完全に油断していました。だから基本的に夜は洗濯物を干っぱなしにすることないのです。でも昼間なのに盗まれるなんて、それも全部。
が、よく考えてみると干した記憶がない。あれ、でもけさ確かに洗濯したよね。え、え、それってもしかして。と、あわてて洗面所に行き、洗濯機のふたを開けてみました。ああ、そこには脱水したままの洗濯物がどっさり残っていました。午前中、雑用でばたばたしていて干すのをすっかり忘れていたのです。もう夕方で薄暗くなっていましたが、それからせっせと干しました。もちろん私の大事な下着類は部屋の中です。この話を友人にすると、けっこう笑われます。取り込むのを忘れることはあっても、干すのを忘れるなんてあまり人はやらないミスかもしれませんね。

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簡単!一人遊び

Posted by admin on 2015年8月26日

竹取物語は源氏物語よりもずっと以前に書かれたものであるといわれています。私は高校生の時に古文の授業でこれを習いました。そして、面白いところは、なんと、これだけ時代を越えて有名であるのに作者名は未だに不明です。だれが執筆したか皆目検討が付かず、わからないのです。推測はいくつもされていますが、誰も真実を知るものはいません。ここに、とてつもないドラマが潜んでいます。なぜ素性を明かさないか!?とか、いろんな事を考えりことも出来ます。
光源氏の恋愛小説とも呼ぶべき「源氏物語」を執筆した紫式部も、その後どこで亡くなったのか、本人がどうなってしまったのか分かりません。この、ポッカリと空いている空白の部分にこそ、人の探究心をくすぐる何かがうごうごと潜んでいます。私は明らかになっているものより、歴史の影に埋もれてしまったものにただならぬ興味があります。「不明」ということばには不思議な魔力があるように思えてなりません。
知りたい、でもこの先、一生謎が解けない。ミステリーや推理ものにはあるまじき結末をわかっていながら、想像を繰り返します。そういう他人の考察を読むのも好きだし、自らの見解を披露するのも好きです。お金のかからない楽しさ。作者を追うこと、これも一人遊びのとっておきです。

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